札幌の六畳一間

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<<   作成日時 : 2014/12/29 22:48   >>

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ネタを書きとめた紙がどこかに行った。

私はノートや手帳にネタを書かず、
その辺の裏の白い紙に(多くは封筒やチラシに)
書いているので、どこかに行く率が高い。


では今日紹介はこれ。


「なぜなに海のふしぎ」 佐伯誠一 1972年 小学館


画像



『小学五年生』の切抜き。
挿絵は石原豪人先生ほか。

海のふしぎ、サルガッソー。
海の表面に海草がびっしり。
スクリューに巻きつき、船が停止。
それどころか、海草は船上に上がってきて、
乗組員を襲う。

その海草はどうやって生えているのだろうか。
海面まで生えているなんて、長くないか。
それとも、浅い海なのだろうか。


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