札幌の六畳一間

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<<   作成日時 : 2014/11/11 23:19   >>

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学生時代通っていた古道具屋が復活していたが、
店名だけ同じで、別の店と化していた。
古本はもう取り扱っていないようだ。
なぜ古道具屋に行くか?
それは古本もチョイと置いてあるからだ。
さみしい。


では今日紹介はこれ。


「人体の驚異」 佐伯誠一 小学館


画像



『小学六年生』の切抜き。
挿絵は中西立太ほか。

「からだのふしぎ」的な本に
エロいことを期待して読む。

そんな小学生は今はいるだろうか?

いきなりネットでエロ画像とか見ていたらいやだ。



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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
先生風ネタ。恐怖博士の正体って根本先生なんですか?(博士)逆にわしが根本を恐怖の儀式で召還したのだ。
masa
2014/11/12 13:22



> masaさん

恐怖博士を私が動かしてるのか、恐怖博士が私を動かしてるのか。
フィクションを作るためにリアルの時間や労力をつぎ込んでますからね。


ねもと
2014/11/12 23:35
あー、小樽にかつてあった古道具屋も
古本扱っていましたね。
今は処分してしまった(ヤフオクとかで売った)
古い模型雑誌なんかはそういう店でまとめ買いしましたよ。
KOW
2014/11/14 01:58



> KOW さん

あ、やあ、そこなんですよ。その店。
あんなに高く本が積んであったのに。


ねもと
2014/11/14 08:49

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