札幌の六畳一間

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<<   作成日時 : 2014/05/10 23:59   >>

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自転車に乗ったのだ。
たぶん7年振り。


では今日紹介はこれ。


「13番墓場」 水谷準 昭和33年 学研


画像



『中学一年コース』の切り抜き。
挿絵は伊勢田邦彦先生。

これ1話しか持っていないので
話は分からん。
ただ、タイトルはいい感じだ。
「13番墓場」。

後楽園球場から
優勝カップが背番号13の男に盗まれたので、
それを追う志村探偵とリス太、とあらすじにはある。

「墓場」が何なのかは分からん。


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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
「札幌の六畳一間」読みました。サラッとしたギャグセンスやっぱり凄いですね!!! 「無料配布版2、3」ありがとうございました。豪華ですね、大切にします! 第11話 冬(パンフ熟読が呪文のようにアタマから離れません!参りました。)「妖姫の国」それぞれのキャラに感情移入できて最後まで飽きることなく読みました。丘 千尋が犯人かと思って読んでましたら、まんまと騙されました。画力も凄いです!ゆっくりじっくり読みますね。先生の作品に巡り会えて良かったです。(⌒∇⌒)
ミコ
2014/05/11 16:40
ボニ読みました。108円笑う。一回は二度見するネタに出会いますね。ギフトです。毎回うまいこと言えていいなあ、と思います。
masa
2014/05/12 01:14



> ミコ さん

それ、4年前の作品だから、作者が読むと絵がきつい(恥ずかしい)頃ですね。
常に4、5年前の絵が一番、劣ったところが見える。
今の私の絵も4、5年後の自分が読むときつく感じるはずです。



> masa さん

なんせその108円は実話ですからね。
宿泊先にあったので読んだ。
ネットバブル(ネットがまだ新しかった頃)な本でした。


ねもと
2014/05/15 01:35
毎日が給料日という株指南本を105円(当時)で買いました。うーん。パソコン関連の本は108円でも十分役立ってますよ
masa
2014/05/15 14:13
パソコン関連の本というと、逆に私は、今では役に立たないような昔の解説書(例えば「Config.sysとAutoexec.batの基本」とか「PC-9801活用ガイド」とか「ISDNで快適ネットライフ」とか)を100円で買って読むのが好きです。ただ最近はそういう本も減ってしまって、実用性がある本が増えているのがむしろ残念。
いし
2014/05/15 22:51



> masa さん

株は毎日が支払日みたいなもんですよ。



> いし さん

昔の地図と今の地図を見比べる的な。
昔のゲーム雑誌の「2メガの大容量!」とか、楽しいです。


ねもと
2014/05/15 22:59

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