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<<   作成日時 : 2014/02/20 23:47   >>

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コルクボードが欲しいが、
あれは面にピンでとめるという用途のみを考えれば、
ダンボールで自作できるのではないか。

ダンボールを壁に貼ればもう完成ではないか。

いや、それでは見た目があんまりか。


では今日紹介はこれ。


「アンリエッタ姫の黒猫」 斎藤守弘 昭和39年 講談社


画像



『少女フレンド』の切抜き。
挿絵は石原豪人先生。

姫の化身の黒猫が祟りを起こす。

黒猫は可愛い。


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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
コルクボードは、画鋲を1回差すとユルユルになり(100円ショップの品)残念な結果になりました。m で、Nダンボール! ウーン冴えないなぁ。まったく同じ考えです。今は使いやすい大きさの、茶封筒とジップロックを使用してます。「新聞バック」を作ってオシャレに収納したいと最近、考えてます。先生にあった収納法が見つかるといいですね。ちなみに知人のネコちゃんもダンボール好きです。b
ミコ
2014/02/21 18:20



> ミコさん

ダイソーで400円の見たんですけどね。
もっとでかいのが欲しいなと。


ねもと
2014/02/21 19:36
400円でしたら、コルクの目もシッカリしてると思います。大きいと使い勝手がいいですね。
ミコ
2014/02/21 21:34
ねもとさんへ。
届いた『日記漫画 札幌の六畳一間 総集編』(無料配布版2含む)と『怪奇探偵 総集編1』を読みました。
『日記漫画』は、読んでて終始笑わせていただきました。全体的にギャグがキレキレで面白く、女の子も可愛かったです(特に、メイドの子とP130の子)。
『怪奇探偵』は、短編ミステリとしてワクワクしながら読ませていただきました。どのページも凝縮されていて、気が抜けませんでした。また、後味の悪い(主観的に見て)結末も、薄気味悪くて良かったです(あの『彼ら』に末路と言うのがあるのであれば気になるところではありますが)。あと、ほむらちゃんが可愛かったです。リョナ的な意味でも良いなと(以下略)。
月並みな感想になりますが、面白い漫画でした。
金銭的に余裕が出来た時に、続きを買いたいと思っています。
では。
冬野氷夜
2014/02/22 20:34



> 冬野氷夜さん

感想ありがとうございます。
130pというと、スピンちゃんですね。
あれは髪の毛描くの難しそうだなあと(スピンしてる)。
テトリスファイターは、実際に描こうと思ってるんですよ。
なんでもテトリスで解決する話や、刺客とのバトルを



ねもと
2014/02/22 23:34
>ねもとさん

返事ありがとうございます。
テトリスファイター……その話の中で、ミステリとかサスペンスに近いバトルもありえそうだと考えると、色々と夢が広がりますね。

……人間テトリスとか、あの世界観ならありそうな(そんな妄想)。

あ、スピンちゃんは基本的にお色気路線で(若干スケベな目をしながら)。
冬野氷夜
2014/02/22 23:43

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