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<<   作成日時 : 2014/02/16 22:39   >>

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本の発送で、クロネコメール便を出しまくっていたら、
ヤマトのドライバーさんに
メール便定規をいただいた。

あの、穴が2つ開いていて、
そこに封筒をスカスカ通すやつ。

便利だ。


では今日紹介はこれ。


「のろいをやぶる銀の十字架」 斎藤守弘 昭和39年 講談社


画像



『少女フレンド』の切抜き。
挿絵は石原豪人先生。


真夜中にうめき声がするという農家。
その声におびえて、動物が死ぬ。
悪魔の仕業かと思ったら、
近所の呪術師が呪いをかけていたという。

ちなみに画像右に写り込んでいるのが、
メール便の定規。
便利だ。


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コメント(5件)

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これ、持ってませんね。チェック漏れはないはずだけど、実在するとは。うーん、まだまだだな。
幕張本郷猛
2014/02/16 23:25



> 幕張本郷猛さん

週刊少女フレンド1964年6号とあります。
じゃあ今日は前の号(5号)のを紹介してみますね。


ねもと
2014/02/17 08:44
メール便定規(非売品)良かったですね! 今日の切抜き、真夜中に、、、呪いをかけていたという。重々しく(心の声)読んでましたら、「ちなみに[〜便利だ[」一気にトーンが変わって爆笑!!職業柄、定規もコレじゃなきゃダメとかあるんでしょうか?z
ミコ
2014/02/17 20:09



> ミコさん

50センチ定規。
30センチじゃ漫画原稿用紙に線を引くには長さが足りません。

ねもと
2014/02/17 21:58
50センチ定規は、かなり長いですね。漫画原稿用紙、もう少し小さいと思ってました。買うとき、さぞかし重いんでしょうね。(腰トントン)
ミコ
2014/02/18 20:14

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