札幌の六畳一間

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<<   作成日時 : 2014/01/25 23:59   >>

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原稿を切り貼りして、その跡(溝)を
ホワイトで埋めたら、
それがボロボロこぼれ落ちてきて、
他の原稿まで汚す。

しゃあないので、そのページは描き直した。


では今日紹介はこれ。


「人形がわらった…」 楳図かずお 竹淳 小学館


画像



『小学三年生』の切り抜き。
絵物語。

呪われた人形の話。
人形を奪った少年が死ぬ。

「洗礼」の頃の先生の絵だ。

楳図かずお劇場第二話とあり、
次回は「死人からの電話」が予告されているので、
もっといっぱいあるらしい。




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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
原稿切ったり貼ったりするなら長くは持たないでしょうね。でもデジタル化したらデータは20年持たないんじゃないか。って言われてますね。原稿永続させるには石に刻むしかないです。(博士)大変だな
masa
2014/01/26 14:03
先生、「怪奇探偵 蝋太郎」は、蝋人形に関するストーリーでしょうか?チ
ミコ
2014/01/26 23:09



> masaさん

デジタルって、そもそも後の世に、再生する機器があるんでしょうかね。
レーザーディスクしかり、MDしかり。
スーパーファミコンでファミコンが動かないのを知ったときも、腑に落ちない感があったんですよね。
なんで前世代のものがカバーされないのかと。



> ミコさん

そうです。
乱歩やカー(作家名)の影響で、蝋人形館での事件はやりたかったんですよ。


ねもと
2014/01/26 23:55

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