札幌の六畳一間

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<<   作成日時 : 2013/12/21 23:41   >>

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「ドラクエもヌルくなったな。
落ちているアイテムが画面上で光っているなんて
プレイヤーがただのボタン押しマシンだぜ!」とか
思っていたが、
ドラクエ7でちいさなメダルが足りず難儀した。

光っていないのもあった。

ようやく石版に変えて神さまと戦えるようになった。

個人的にはGB版ドラクエ3くらいの
「光ってないけど落ちているのを探せる」という
難易度が良かった。

床の模様の中心を調べると落ちているとか、そういうの。


では今日紹介の本。


『手品と魔術のふしぎ』 高木重朗 板井れんたろう
川手浩次 山根あおおに 昭和62年・19刷
学習漫画ふしぎシリーズ8 小学館


画像



手品の学習漫画。

当時の学習漫画は、学研のひみつシリーズと
小学館のふしぎシリーズが張り合っていた。

77pの「消えるむすび目」のトリックは
よく出来ていると思う。

山根あおおに先生が描いているので
普通にカゲマン(キャラ名)が出てくる。


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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
レミラーマの呪文も街全体じゃなくて画面の範囲内だけしか効果がないってのがよかったですね。結局何十回も唱えないとコンプリートできないという。

でもゲームってあれぐらい不親切でもいいと思います。
咲来
2013/12/22 19:26



> 咲来さん

レミラーマという呪文が登場してきたとき、「なんじゃこりゃ、意地でも使わねーぞ」と思いましたが、これが使わないとメダルが手に入らないという。


ねもと
2013/12/24 01:07

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