札幌の六畳一間

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<<   作成日時 : 2013/10/30 23:59   >>

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部屋でドラクエをやっていたら、
石焼き芋の販売車が回ってきたので、
買おうか買うまいか悩んだ。

買うと結構高いことは知っているので、
やめた。

石焼き芋の販売車は農家の人が
農閑期にやっているイメージだ。

畑の収穫シーズンは終わったのだ(たぶん)。


では今日紹介の本。


『子供が喜ぶ 昔のこわい話』 石田泰照 編著
昭和56年7刷 文教書院 


画像



喜界島の「お通夜船」や
天王寺の「目無し地蔵」など。

子供には難しい話が多い気がする。


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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
「子供が喜ぶ」ってタイトルもすごいですが、どこか水木しげる先生を彷彿とさせる手前のフワフワした物体が何とも気持ち悪いですね。

ちなみに、私が怪談にハマった頃、母が怪談本と間違えて図書館で『日本霊異記』を借りてきてくれました。
タイトルもタイトルですし、表紙がドクロが炎(?)に包まれているというおどろおどろしいものだったので仕方ないとは思いますが。
墨鴉
2013/11/01 12:20



> 墨鴉さん

「子供が喜ぶ」とか「いちばんくわしい」とか「ガッポリ儲かる」とか、サブタイトルがあると、分かりやすいですよ。
本だと何とも思わないんですけど、これがヤフオクで「レア!」とか「お買い得!」とか商品名に書かれていると、反感を覚えるんですよ。
それは客(入札者)が決めることだろうと。


ねもと
2013/11/01 14:06

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