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<<   作成日時 : 2013/09/20 23:59   >>

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遅ればせながら、先ほど
「3DS版ドラクエ7」を購入した。

発売から半年以上経ってしまったが、
ようやく入手。

ちょろっとやってみて、
ドラクエ2や3の、
「始まってすぐ城の外で敵と戦える」というのは
実にストレスフリーなのだと実感してしまった。

私はスーパーファミコン時代の
FF4や5のオープニングで
イラついた人間なのだ。

せっかちなのだ。


では今日紹介はこれ。


「怪盗ルパン」 氷川瓏 小学館


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『週刊少年サンデー』の切抜き全話の私家本。
挿絵は石原豪人先生。

1話読みきりではなくて、何週かかけて完結。

今や世間的には
金田一といえば金田一少年で、
ルパンといえばルパン三世。
本家が偉大だから、そこから派生するものがあるのだ。

第2話から庄司としお先生の絵になる。


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今日はそれだけ。




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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
ブレステやったこと無いですか?7、あれ史上最悪だと転職できるようになるまで思ってました。でラスボス手前で6年以上ほったらかしてましたが、リメイクされるとCMで知りそれ買うよりは、と最近クリアしました。メモリカとか簡単に見つかったのが不思議。
masa
2013/09/21 16:05
昔のRPGで思い出されることといえば、「意味のないマップがムダに広い」ですね。

FFIVのお城がうろついてもほとんどメリットがないのにものすごく広くて辟易した記憶があります。
墨鴉
2013/09/21 19:51



> masaさん

ラスボスやラスダンで放り出す現象に名前付けたいんですよ。
ラスダン(最後の舞台)から、今まで行った普通の町に戻れないと最悪。



> 墨鴉さん

フィールドマップが広いのは、旅をしている感覚で好きですけどね。
初代サガなんか、建物の中なんかスカスカですよ。





ねもと
2013/09/21 23:32

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