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親戚の人間関係が、分からん。 自分で作った人間関係とは違い、 親戚の人間関係は、生まれたときに もう出来上がっている。 しかし 「これが父親の姉で、そのダンナで、その息子で」 などという順序だてた説明は、一回もなされない。 「はじめから知っているもの」として話が進む。 そもそも親戚に、 年に1回会うかどうかも怪しい。 というわけで、未だに 何者か分からん人たちが、多い。 皆さんはどうだろうか。 では今日紹介の本。 「恐怖のヨット旅行」 R・ハギンス 内田庶 1970年 中学一年コース2月号付録 学研 柳柊二先生の描く、 顔色の悪い表紙絵が、たまらん。 ユーモア小説 「オレは天下のあばれん坊」を併録。 そちらの作者は 高垣葵先生(藤子不二雄「海の王子」の原作者)。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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うちは親の代までは親戚づきあいを |
KOW 2007/06/27 22:05 |
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ねもと 2007/06/27 23:22 |
ぼくは家系図を書いてまとめたことがあります。でもどこへしまったか解りません(笑) |
しゅう 2007/06/29 00:53 |
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ねもと 2007/06/29 00:56 |
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