札幌の六畳一間

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help リーダーに追加 RSS 暴れん坊天狗

<<   作成日時 : 2007/06/26 23:19   >>

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親戚の人間関係が、分からん。

自分で作った人間関係とは違い、
親戚の人間関係は、生まれたときに
もう出来上がっている。

しかし
「これが父親の姉で、そのダンナで、その息子で」
などという順序だてた説明は、一回もなされない。

「はじめから知っているもの」として話が進む。

そもそも親戚に、
年に1回会うかどうかも怪しい。

というわけで、未だに
何者か分からん人たちが、多い。

皆さんはどうだろうか。



では今日紹介の本。

「恐怖のヨット旅行」 R・ハギンス 内田庶
1970年 中学一年コース2月号付録 学研

画像


柳柊二先生の描く、
顔色の悪い表紙絵が、たまらん。

ユーモア小説
「オレは天下のあばれん坊」を併録。

そちらの作者は
高垣葵先生(藤子不二雄「海の王子」の原作者)。

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
うちは親の代までは親戚づきあいを
しっかりする人だったので
いとこやはとこまでは割とその辺しっかりしてます。
うちらの代になって、それが継続するかどうかは
不明ですが(やっぱ薄れていくのかなぁ)。

「恐怖のヨット旅行」はなんか表紙が
古い洋画のポスターみたいですね。

んでもって、なんで札幌は草津に勝てないのでしょう(つ∀`)。
KOW
2007/06/27 22:05



> KOWさん

草津戦は、他の人はどう思うか知りませんが、私はけっこう楽しかったです。
サッカーは点が入ってナンボだと思います。


ねもと
2007/06/27 23:22
ぼくは家系図を書いてまとめたことがあります。でもどこへしまったか解りません(笑)
数年前、母の実家に行ったときは親戚が多くて驚きました。「母のいとこ」のような人が何人もいて驚きました。かなり田舎はこういうものなんでしょう
しゅう
2007/06/29 00:53



> しゅう さん

私の母のほうは東京なんで、会う機会が無く、人生において数回しか会ったことのない人間の方が多いです。
よって、何がなんだか全く分かりません。


ねもと
2007/06/29 00:56

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