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最近、毎日のように「カツ丼」を食べている。 カツ丼セットが半額で200円で売っているので、 ついつい買ってしまう。 まさに以前「怪奇絵巻」でネタにした 「カツ丼くん」だ。 では今日紹介の本。 「地球のなぞとふしぎ大解明」 あすかあきお 1992年 コロタン文庫122 小学館 最近見かけない、あすかあきお先生の本。 元祖MMRとでもいおうか、先生の肩書きは 「サイエンスエンターティナー」である。 最近は漫画家をやめ、小説家をやっている。 本書は先生が世界の謎に挑む本である。 翼竜のUMA、「コンガマトー」。 中生代に生きていた翼竜が 現在でも、見かけられることがあるという。 果たしてその正体は!? 「集団錯覚だ」 「いや、時空の壁を通り抜けたのだ」 などという既存の説に、先生は異を唱える。 その先生の説とは、 「中生代とは、つい最近だった」というもの。 なるほど、中生代が、 ほんの数千年前だったなら、 翼竜が生き残っていても、不思議ではない。 サイ九郎もビックリの事実だ。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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あすかあきお先生、最近見ないと思ったら漫画家はやめてたんですな。 |
増殖∞ビビビ 2007/05/29 00:25 |
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ねもと 2007/05/29 01:00 |
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