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ギザつきの10円玉を集めてしまう。 特に貴重というわけではない。 「ろくでなしブルース」で 中島が「2万円!」などと言っていたが、 実際はそんなことは無い。 しかし、お釣りでもらうと、つい とっておいてしまう。 だが、昨日、生まれて初めて ギザ10を支払いに使ってしまった。 レジに渡してから気づいた。不覚。 では今日紹介の本。 「新撰組」 高木彬光 昭和30年 実録小説4 偕成社 新撰組の邪魔をする「金剛剣士」の正体は? 高木彬光・柴田錬三郎など、後の大御所が、 昭和20年代に偕成社で翻訳小説などを書いていた。 高木先生が訳した「ロンドン塔」や「西遊記」は けっこう図書館で見かける。 |
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こんばんは、ギル・ブライスです、ギザ10円玉は洗剤の原液の中に入れ、そのままず〜と放置をしておくと、あら不思議、ピカピカな新品に生まれ変わりますよ、ぜひ、お試しあれ、ちなみに私は1枚のみ、後々、絶対に価値が出ますから、ピカピカにしてビンなどに入れて大切に保管をなさって下さいね、ではでは。 |
ギル・ブライス 2007/05/27 00:42 |
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ねもと 2007/05/27 01:05 |
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